Epomaker TH99を開封レビュー!ホワイトブルーの可愛さに一目惚れ
普段からメカニカルキーボードを使っている私ですが、
ついに前から気になっていた Epomaker TH99 ホワイトブルー をお迎えしました!
ホワイトと水色のカラーリングがたまらなく可愛くて、
デスクに置いた瞬間「これだ…!」と一目惚れ。
今回はその開封の様子や使ってみた感想をまとめてみました◎
開封のようすと外観レビュー
箱を開けると、丁寧に梱包された本体と付属品がずらり。
セット内容はこちら👇
- Epomaker TH99 本体
- Type-C ケーブル
- キーキャッププラー
- 取扱説明書
今回選んだホワイトブルーは、写真で見るよりも実物のほうがもっと可愛いです。
白地に優しいブルーが差し色になっていて、デスクに置くだけで気分が上がる配色でした◎


Epomaker TH99の基本スペック
Epomaker TH99は、96%レイアウト+ノブ付きのメカニカルキーボード。
主な特徴は以下の通りです👇
- 96%レイアウト(テンキーあり・省スペース)
- Gasketマウント構造で打鍵感◎
- ホットスワップ対応(スイッチ交換可)
- 3モード接続(有線 / Bluetooth / 2.4GHzワイヤレス)
見た目がかわいいだけじゃなく、しっかりとしたスペックで驚きました!


実際に使ってみてよかったところ
✔️ 見た目以上に静かで打ちやすい
静音性が高く、夜でも気兼ねなく使えます。コトコト音が耳に心地よく、長時間の作業でも疲れません◎
✔️ デスクに置いたときの一体感
ホワイト系のアイテムが多い私のデスクにもぴったり!置くだけで“整った感”が出てテンション上がります。
気になったポイント(正直レビュー)
✔️ ちょっとだけ重ため
安定感があるぶん、やや重量は感じます。
外出先で使いたい人には不向きかもしれません。
✔️ 日本語配列は非対応(US配列)
JIS配列に慣れている方は注意が必要です。私はUS配列にも慣れているので問題なしでした!
まとめ|TH99はこんな人におすすめ
Epomaker TH99は、
「かわいい見た目と高機能をどっちも大事にしたい!」
という方にぴったりのキーボードだと感じました。
✔️ ホワイト×ブルーの配色にときめく方
✔️ デスク周りをおしゃれに整えたい方
✔️ 打鍵感や静音性にもこだわりたい方
にとって、とても満足度の高いキーボードだと思います◎

🔗 商品ページはこちら:
👉 Epomaker TH99 商品ページ(公式)
